テレホンセックスの方が一人でするより官能を味わえる

山梨県にお住まいの萌葱さん(28歳 女性 山梨県 専業主婦)からいただいた電話エッチ体験談です。

新婚当時、一回り以上年の離れたご主人とは夜の営みが少なめで、満たされない日々を送っていた萌葱さん。
女性誌にあったテレクラのサクラ募集広告に興味を持ち、官能とお小遣い稼ぎが同時に得られるのならと早速はじめてみます。
そこで理想の男性とつながったとき、萌葱さんは官能を取り戻した悦びに満たされたのでした。

主人に内緒で電話エッチ
主人に内緒で電話エッチ

これは私が結婚した直後のお話です。

主人は私より一回り以上年上だったせいもあり、当然夜の営みの数は少なめ。

元々女性経験もないのか、かなり単調で正直体が満足することはありませんでした。

新婚なのに満たされない人妻

かといって、浮気や不倫はやっぱり怖いし、身バレしたときの後始末が大変そう。

そんな時、某女性雑誌に載っている広告に目を惹かれたのです。

『旦那に内緒で官能を楽しみながら、お小遣い稼ぎ』

『あなたの女を開発して、さらに綺麗になれる小金が貰える』

興味を惹かれる文句がずらり。

所謂テレクラのサクラ募集ページのようでした。

まぁ、電話なら嘘も付けるし、身バレすることもなく楽しめるし、何よりお給料が貰えるということで、早速その場所へ登録をしました。

折り返しの連絡を受け、登録完了。

官能も、お小遣い稼ぎも

電話待ちをしていると早速1人目のお客さんにつながりました。

最初は簡単に自己紹介。

その方は都内在住の30代でご結婚されていたようです。

しかし、奥さんが淡泊過ぎて、満足できない。

けれど、風俗に行くほどの勇気もないということで、電話をしてきたようです。

私は電話ならちょっとくらい大胆になっても大丈夫よねと思い、彼にどういった体系の女性が好みなのか、またどういったエッチをしてみたいのかを聞いてみました。

彼自信はどちらかといえば甘えたいタイプだったようで、女性から言葉責めをして欲しいといわれました。

私は日ごろのうっぷんもあってか、彼に

「何こんなところに電話しているの?ダメじゃない。お仕置きしなきゃね」

とその気になるようにちょっと強めに言うと、彼もその言葉に乗ってきてくれました。

そこからは官能の世界。

「ふーん、ここをこんな風にしちゃってどうしたいの?」

「ちゃんと言葉で言わなきゃわからないでしょ?」

最後には

「何勝手にイッてるの?私を満足させてからじゃなきゃダメじゃない」

と。

そこまでの所要時間30分弱。

アルバイト初日のお相手1人目にしては成功だったと思います。

その後も2人目、3人目と普通に続いていきました。

平日の昼間だというのに、色んな方がいろんな事情で電話をかけてくるようです。

中には完全にいたずら電話と言うのもありました。

電話に出た瞬間

「どんなパンツ履いているの?」

と始まり、

「はぁ、はぁ、、」

と勝手に喘ぎだす人。

他には

「どうせ、アルバイトのサクラなんだろ?実際会えないなら金払わねえよ」

とか。

どうやら男性側の釣り文句は「恋人が見つかる。今すぐ会えます」みたいなものだったようです。

そして、やっぱり女性なら支配されたい欲はありますよね。

やっと理想の相手が捕まりました。

若い細マッチョからの言葉責めで官能を取り戻す

彼の詳細は不明なのですが、彼曰く「君の理想の男性を思い浮かべて」と言うことだったので、私は若く細マッチョな男性を想像しました。

そして、いよいよスタート。

彼:何そこで突っ立ってんの?俺の服脱がせてよ。

彼:俺が裸なのになんで服着てるの?やる気ないの?

私:ご、ごめんなさい。今すぐ脱ぐから。

彼:脱がせるだけなら誰にでもできるよね?

私:えっと…。

彼:膝まずきなよ。ほら、君の欲しかったものが目の前にあるんだから可愛がって。

私:は、はい。

彼:えー?そんなんじゃその気になれない。もっと音きかせてよ。

私:こ、こう?(ぴちゃ、ずずずーっ)

彼:うん、いい感じ。君も感じて来たでしょ?何をしてほしい?

私:そ、そんな…。

彼:口で言わなきゃわからないじゃん。(吐息を多めに)言って。

もう、ここまでくると体は完全に濡れそぼり、久々に女性としての官能を取り戻しました。

その後、主人には内緒で電話用に色々と買い込み、完全にそちらの世界へ入り込んでいます。

でも、これで夫婦円満になれるのなら悪いことではないはずっ!

確かにたまに住んでいる場所や何かを聞いてくる人はいるのですが、そういった方はすべてシャットアウト。

男性でよく、下半身は別の生き物という言葉を聞きますが女性だって一緒です。

枯れてしまったらそれこそ離婚の危機。

使えるものはうまく使わないとね。


萌葱さん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

萌葱さんは旦那とレス気味で溜まっていてテレクラのサクラをはじめてみました。

サクラと言っても萌葱さんはエッチなことがしたいので、電話を引き延ばしていつまでたってもエッチなことができないサクラとは違いそうですね。

男性とテレフォンセックスをして夫では満たされない日々の性欲を満たしています。

こんなエッチな女性に出会えるならテレクラ・ツーショットダイヤルを利用するのも悪くありませんね。