オンラインゲームで知り合った女性とテレホンセックスした話

東京都にお住まいのダニーさん(33歳・男性)からいただいた電話エッチ体験談です。

ダニーさんはスマホゲームで一緒の女性が気になりやりとりしていました。
相手の女性は既婚者でセックスレスで欲求不満と聞いて、盛り上がってしまったダニーさんはLINEでやりとりするように。
そして女性とテレホンセックスの約束をとりつけます・・!
オンラインゲームで知り合った人妻とテレエッチ
オンラインゲームで知り合った人妻とテレエッチ

私が30歳の会社員だった頃の話です。

当時私は、スマホゲームにのめりこんでおり、仕事を早々に切り上げ、帰宅したらすぐにゲームに没頭し、徹夜する、という毎日を送っていました。

文字でのコミュニケーションでしたが、一緒にゲームをしていた同じチームの女性が気になり始めました。

欲求不満の人妻

相手は、24歳の女性で、既婚者、子持ちでした。

私は東京に住んでおり、相手は三重県に住んでいました。

会社や人間関係で溜まった鬱憤をゲームで解消する日々でしたが、性欲は解消の術がなく、悶々とする日々を送っていた私。

彼女と仲良くなった頃に、いわゆる「下ネタ」を彼女にふってみたところ、意外なことにすごい食いつきでした。

話を聞いていくうちに、彼女が、

「セックスレスで欲求不満」

「旦那が仕事で家にいないのでゲームをしている」

ということがわかりました。

一人で悶々とする彼女を想像し、私の息子は一気にそそりたちました。

これはチャンス! と思い、私と彼女だけしか見えないツーショットチャットのやりとりで、性感帯や好きな体位の話をして盛り上がりました。

いわずもがな、そのチャットをしながら一人で自分を慰めていました。

LINEでやりとりするように

そんな日々が一ヶ月ほど経った頃、文字だけで満足できなくなった私は、思い切って切り出しました。

「よければ、 LINEで顔写真を交換して、通話しない? 声が聞きたい・・・」

彼女は快諾してくれました。

写真を交換したところ、彼女は思いがけない美人で、色白でハリのある肌は、子持ちの人妻であるとは全く想像できない美しさでした。

いわゆる幼妻を体現したような容姿です。

ショートパンツから伸びた細い脚が、私の性欲をこれでもかとそそりたてます。

その後のコミュニケーションは、ゲーム内からLINEでの直接のやりとりに移りました。

私「オナニーってする?」

彼女「・・・うん。たまにする」

私「本当にたまに? 毎日するんじゃないの?」

彼女「・・・毎日はしないけど、数日に1回くらいはする」

私「じゃあ、オナニー禁止ね」

どんどんエスカレートするチャット。

私は、文字で彼女の行動を制限することで、この上ない快楽を感じていました。

(彼女はいま、僕の言いつけを守ってオナニーを我慢している・・・)

こんなことを考えるだけで、毎晩の自慰が驚くほど気持ち良いのです。

通話の約束

しかし、文字だけで満足できなくなるまでは一瞬でした。

私「通話しよ?」

彼女「恥ずかしいからだめ」

私「通話してくれたら、オナニーしていいよ」

彼女「え?」

私「一緒に気持ちよくなろうよ。いっぱいしてあげるよ」

彼女「うん・・・」

オナニー禁止の解除を条件に、彼女と通話する約束をとりつけました。

金曜日の深夜に通話することになったのですが、激しい妄想に苛まれて、その日の仕事はまったく手につきませんでした。

彼女をどんな風に狂わそう、どんなプレイをしよう、という妄想を延々と繰り返していました。

約束のテレホンセックス

そして、ついにそのときがやってきます。

私は、緊張しながらLINEの通話ボタンをタップしました。

数コール後・・・

彼女「もしもし」

想像をはるかに超える、少しアニメ声にも似た美声が聞こえて、それだけなのに私の息子はギンギンになりました。

私「電話、緊張するね」

彼女「うん・・・」

私「じゃあ、エッチしようか」

彼女「うん・・・」

興奮していた私は、段取りや普通の会話などそっちのけで、早速テレフォンセックスの申し出をしました。

私「どれくらいオナニーを我慢したの?」

彼女「2週間くらい・・・」

私「きもちいいことしたいでしょ?」

彼女「うん・・・」

私「言ってごらん、どうしたいの? クリが感じるんだよねぇ?」

彼女「うん・・・」

私「うん、じゃわからないよ。触ってほしいの?」

彼女「うん・・・」

私「どこを触って欲しいの?」

彼女「・・・」

私「ほら、言ってごらん」

彼女「クリ・・・クリを触って欲しいの・・・」

私「だめ」

彼女「えっ!」

私が拒否すると、彼女は驚きの声をあげました。

その時の声が、何とも艶かしいメスのそれで、私はますます興奮しました。

私「したいなら、お願いして」

彼女「え・・・」

私「ちゃんと敬語でお願いして」

彼女「はい・・・」

オナニーしたくてたまらなくなっている彼女を静止し、おねだりをさせるように仕向けました。

彼女「クリを触っていいですか?」

私「だめ。ちゃんとご主人様にお願いしないとだめだよ?」

彼女「はい・・・ご主人様、クリを触ってもいいでしょうか?」

私「だめだよ。我慢できないの?」

彼女「はい・・・もう我慢できません! 触ってもいいでしょうか?」

オナニーを懇願する彼女の、何とエロいことか。

お預けをくらったメスの鳴き声に、私の息子からは先走り汁が溢れ出しました。

私「しょうがないなぁ。じゃあ、触ってあげるね」

彼女「ありがとうございます・・・あっ、あっ、あっ」

すぐに喘ぎ声が溢れ出しました。

私「もう濡れてるんでしょ? クリの先っちょ、硬くなってるよ」

彼女「あっ、あっ、言わないで、恥ずかしい!」

私「でも、感じてるんでしょう?」

彼女「はい・・・私、感じてます! クリちゃんきもちいの!」

今にでも絶頂を迎えてしまいそうな彼女に、私は意地悪く静止を呼びかけます。

私「はい、ここまでだよ。指、とめて」

彼女「えっ!?」

私「また我慢しようね。明日の夜、また通話しよう」

彼女「我慢できない!」

私「したいならしてもいいけど、我慢できないならもう通話はだめだよ」

彼女「ううぅ・・・」

最初の通話は、彼女が絶頂を迎えることなく終了したのでした。

通話が終わったあと、私は彼女の淫らな姿を想像して何度も射精しました。

ゲームよりテレH

その後、毎晩のようにテレホンセックスを繰り広げ、気がつけばあんなにはまっていたゲームもほとんどやらなくなりました。

私は、ゲームよりも面白い玩具を手にいれたのです。

最終的には、リアルで会ってセックスをすることになるのですが、それはまた別のお話。


ダニーさん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

人妻とのテレホンエッチ、楽しんだようです。

焦らしたりとダニーさんもSっ気があるようでしたが、テレホンエッチは特に言葉責めに向いています。

人妻はダニーさんの言葉に夢中になってしまったようですね。

そのままリアルで会ってセックスするまでの間になってしまうのですからなかなかのテクニックをお持ちですね。