向かいの女子短大生と電話越しの相互オナニー

神奈川県にお住まいの壊れかけのロミオさん(30歳 男性 会社員)からいただいた電話エッチ体験談です。

女子短大の学生寮の向かいのアパートに住むロミオさんは真向かいに住んでいた女子大生の下着でオナニーをするのが日課でした。
思い切って声をかけ電話番号を交換したロミオさんは今度は電話の声をおかずにオナニーするようになります。
ある日電話越しのオナニーがバレてしまいますが、意外と彼女も満更ではなかったことがわかり…??

隣の女子短大生とガラス越しの電話エッチ

私は、現在30歳の男性で名前は智次といいます。

私は、高校を卒業してから東京の大学に進学し、都内のアパートでの一人暮らしを始めていました。

私のアパートの向かいには某女子短大の学生寮が立っていて、ベランダからあちらの様子が丸見えでした。

その寮には20人程の女子大生が生活していて、二階にある私の部屋の真向かいに住んでいたのはおそらく二年生であろう黒髪のスレンダーな女性でした。

向かいの女子短大生をオカズに

私は、ベランダ越しにその女性と何度か挨拶をしたり会話をしているうちに、次第にその女性に好意を寄せるようになっていきました。

そして私は、その女性がベランダに干している洗濯物のブラジャーやパンツを見ながら毎日のようにオナニーに耽りました。

女子大生が履いているパンツを間近に観察できている…

あの女性のマンコがこのパンツに接している…

そう想像するとどんなAVやエロ雑誌より興奮しました。

しかし、下着をおかずにしたオナニーも数週間も経つと次第に物足りなくなっていきました。

ある日私は、学生寮からその女性が出かけるののを見計らって思い切って声をかけました。

大学二年生の萌というその女性は、私を覚えていてくれたようで

「あ、向かいの人!」

と言って可愛らしい笑顔を見せてくれました。

そしてこの日、萌との連絡先を交換することに成功しました。

お互い部屋に他人を入れてはいけなかった為、その日から私達は毎日電話やメールで連絡を取り合いました。

萌とは交際をしていたわけではありませんでしたが、私は時折窓から萌の姿を見ながら彼女と会話をすることが楽しくて仕方ありませんでした。

そしていつしか私は、電話をしながら萌の声をおかずにオナニーするようになっていきました。

電話越しの相互オナニー

ある秋の日の夜、私はいつものように萌と電話しながらオナニーをしていました。

すると、萌が突然

「ねえ、智次君いつも私の方見ながらおちんちん触ってるでしょ?」

と聞いてきたのです。

萌の部屋からは見えない位置でチンコをしごいていたつもりだった私は、自身の行為が筒抜けであったことに驚き動揺しました。

「ごめん…俺…」

と言いかけた私に対し、萌は

「いいのよ。男の子なんだからそのくらいはするわよ…」

と理解を示してくれました。

その後暫く沈黙が続き、萌は

「私も智次君のおちんちん見ているうちにエッチな気分になって…オナニーしてます…。」

と小さな声で告白してきました。

衝撃の萌の告白に、私は自身の耳を疑いました。

しかし、携帯電話の先からは確かにぐちゅぐちゅというエッチな音と萌の

「んんっ、あっ」

という喘ぎ声が聞こえていました。

私は心臓の鼓動が急に早くなっていくのを感じました。

いても経ってもいられなくなった私は、立ち上がって萌のいるカーテンの開いた部屋を見てみました。

すると、なんと全裸で股をこちらに向けて広げ、おっぱいやマンコを弄る萌の姿が見えるではありませんか。

萌の白いおっぱいはやや小ぶりでしたがピンク色の可愛い乳首をしていて、同じくピンク色のマンコはパイパンでした。

萌は私の勃起したチンコに目をやると、

「ああ凄いおっきいおちんちん…。私のオナニーしてる姿見える?いっぱいシコシコしてね」

と淫語を連発しました。

私は、

「萌の裸すっごく綺麗だよ…。萌の気持ちよくなってる姿もとても素敵だよ…」

と褒めました。

萌は、

「いつか私のオマンコに智次君のおちんちん入れて欲しいっ」

とお願いしてきました。

私達は、その後もしばらくお互いのオナニー姿を観察しながら電話で淫語を言い合うというプレイを楽しみました。

そして、ほぼ同じタイミングで絶頂を迎えてしまいました。

私は、その後も何度か萌と電話越しの相互オナニーを楽しみました。

しかし、萌が短大を卒業するとともにその生活に幕を閉じる事になりました。

結局萌と直接会ってSEXすることはできませんでした。


壊れかけのロミオさん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

お隣に女子短大生が住んでいて、その子の洗濯物の下着に興奮していたロミオさんでしたが、たまたまその女子短大生と知り合い連絡先の交換に成功しました。

それからは電話をしながらもロミオさんはオナニーをするように…ですがそれは彼女にばれていました。

しかし彼女も満更でもなく電話エッチがはじまりました。

しかもお隣ですから彼女も直接ガラス越しに裸を見せてくれ、お互いのオナニーを見せあいさらに興奮は高まっていくのでした。

しかし理解に苦しむのはそこまでの関係で、お隣でありながら結局直接の関係を結ぶことはなかったということです。

学生寮が男性が入るのが禁止されてるとはいえ、電話できるならラブホに行くこともできたのでは、と思います。

彼女の方もあくまで特殊なシチュエーションで楽しむのが好きだったのかもしれません。

電話エッチの相手としてなら連絡すればまだまだ楽しめるのではないでしょうか?