初めてのテレクラで初めてのオナニー…キュウリでイっちゃった。。

群馬県にお住まいのあやなんさん(24歳 女 (OL))からいただいた電話エッチ体験談です。

女子中学生の時に興味本位からテレクラをはじめたあやなんさん。
そこで出会ったイケメンボイスの男性との電話で初めてのエッチな感情を体験します。
戸惑いながらもオナニーを初め、言われるがままキュウリで初めてイッてしまったあやなんさん。
10年経った今でもあの時の快感が忘れられずに、オナニーに耽っています。

男性に言われるままにキュウリを挿入
男性に言われるままにキュウリを挿入

あれは、私がまだ女子中学生だったころの話です。

当時、彼氏もおらず、性に興味はあるものの、経験するきっかけの無かった私。

町でもらったティッシュに書いてあった「劇的刺激体験!」というキャッチコピーに惹かれたことをきっかけに、テレクラに電話することにはまっていました。

何か刺激が欲しかったんだと思います。

テレクラで出会ったイケボの彼と・・・

テレクラではいつも、性欲丸出しの男の人をからかって、向こうが何か具体的なことをいってきたら電話をガチャ切りするという遊びを繰り返していました。

それだけでも、何かいけないことをしている感覚や、大人の世界へ入ったような気がして、すごく刺激的でした。

ですがとある日、電話に出た男の人の声が本当にかっこよかったんです。

少し低くて、ハスキーで、若くて、とても私好みだったため、私はいつものようにからかうだけではなく、普通に話に熱中しはじめてしまいました。

名前や、何歳なのか、どこに住んでいるのか、趣味は何なのか……

いつものテレクラのおじさんたちと違い、そのイケメンボイスは普通の男女の会話を仕掛けてきて、私はその事態に面食らいながらも、どんどんと自分のことを話してしまっていました。

ですがだんだん、

彼氏はいるのか?

経験はあるのか?

処女なのか?

エッチに興味はあるか?

というえげつない質問が始まるように……

でも私はそのころには、彼のイケメンボイスに相当やられてしまっており、かなり脳内も興奮状態が始まっていたので、そんなエッチな質問についても、すこし、というかかなりドキドキしてしまいました。

イケメンボイスに刺激され、からだに変化が・・・

ちょっとでもエッチなことを言われると、なんだか胸の奥がチクチクして、体がぼんやりと熱くなってくるように……

私が困りながらも返答していると、どうやら声の変わったことに気が付いたようで、イケメンボイスは笑い始めました。

「大丈夫?エッチなこと聞かれて、いやな気分になっちゃった?」

「いえ、、全然、、大丈夫です……ていうかなんか……」

「どうしたの?エッチな気分なの?」

そういって聞いてくる声が、またすごくいやらしいんです!

なんとか抑え込もうとした私の欲望が、だんだんと体に表れてくるのを感じました。

なんだか、下半身がうずくのです。

こんなことは、14年間生きてきて初めてのことだったので戸惑いました。

その違和感をどうにかしたくて、とりあえず股のあたりを触ってみると、それに合わせたかのようにイケメンボイスが続けます。

「触ってごらん……そっと……」

ひとまず、服の上から触りました。ぼんやりと気持ちよいような感覚があります。

「なんか・・・・・きもちいいかも・・・・・?」

「そうだね、じゃあ、今度はパンツの中に手を入れてみようか」

イケメンボイスの指示通り、指をパンツの中に入れてみます。

生まれて初めてのことです。

私のあそこは、すごくあつくて、じっとりとしめっていたので驚きました。

指を更に侵入させると、ぐちゃりと音がしました。

「やだ。。なんだろ・・・ぐちゃぐちゃしてる」

「そう。すごいね。興奮してるんだね。その音、聞かせてくれないかな?」

そのころには私は完全にその気になっていたので、受話器をあそこにあてて、指でぐちゅぐちゅとかきまぜてみました。

そのシチュエーションに、私は興奮してしまい、どんどんとぐちゅぐちゅ音も大きくなっていきます。

「ああ。。やぁ。。すごいよお…・・ぐちゅぐちゅ…」

その時は名前も知りませんでしたが、クリトリスのあたりをさわって、あまりにも気持ちよかったので、大きな声をあげてしまい、恥ずかしくなって、受話器を耳に戻しました。

テレフォンオナニーはエスカレート

「とってもよかったよ、かわいいおまんこの音だね。俺も興奮してきちゃった。〇〇ちゃんのおまんこに入れたいな」

もう私も、あそこがうずいて仕方がありません、なんとかしてそのほてりを鎮めたいのです。

ですが、経験もない女子中学生、どうしたらいいのかがわからず困っていたら、イケメンボイスが

「冷蔵庫に何かお野菜がないかな?」

といってきました。

いつも、親が不在の時を狙ってテレクラをしていたので、ぐちゃぐちゃのおまんこを出したまま私は冷蔵庫へ向かい、中にあったきゅうりを手にしました。

「きゅうりが。。あったよ。。」

「そう、ちょうどいいね!じゃあ、それを、俺のだと思って、入れてみよっか」

はじめてのことなので、戸惑いましたが、そのまま冷蔵庫の隣に寝転んで、台所の床で私はきゅうりをあそこに挿入しました。

熱いおまんこに、冷えたきゅうりの刺激が本当にたまりません。

「ああぁ、、、ああぁあ、、すごい、、冷たい、、!」

「ああ、かわいいね……あんなにかわいい音を立てたおまんこに、俺のチンコ入れるよ…!」

きゅうりを入れただけではほてりがおさまらなかったので、衝動にまかせて、きゅうりで内壁を刺激しまくりました。

かきまぜたり、入れたり出したり・・・

きゅうりのイボイボが、私の処女マンコをぎちぎちに刺激します。

「あぁっ!ああぁあん!いい!おまんこすごいよお!」

私は、もう我を忘れて、キュウリでおまんこを攻めまくりました。

イケメンボイスもオナニーをしているのか、受話器の向こうでの荒い息遣いが聞こえ、それがまた私の興奮をかきたてます。

だんだんと、気持ちよさがピークに達しそうになってきました。

「だめぇ!なにか!きちゃう!おまんこがぁー!おかしくなっちゃうよー!」

ですが、キュウリを動かす手をやめることができず、無我夢中で刺激し続けた私は、とんでもなくいやらしいぐちゃぐちゃ音を台所に響かせながら、ついに絶頂に達したのです。

「ああーーーー!!ああああぁ~。。。。。。きもちいいい、、、」

イケメンボイスも、それに合わせて射精したようでした。

私がはじめてオーガズムを体験したのは、台所で、しかもキュウリを使ってという懐かしいお話でした(笑)

イケメンボイスとはその電話っきりでしたが、10年経った今でも、あの時の気持ちよさとエッチな気持ちを思い出して、オナニーしてしまいます。

また、テレクラでだれか私をエッチな気分にさせてくれないかなぁ?


あやなんさん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

はじめての電話エッチでキュウリを挿入!?

しかもあやなんさんがまだ中学生の時の話ですし、驚きですね。

処女でキュウリを挿入したら初体験はキュウリということになりそうですが、どうなんでしょうか。

しかしテレクラで女子中学生とつながって、はじめての絶頂を迎えさせるというのは夢がありますね。

テレホンセックスでしたら犯罪とは言えないでしょうし。

もちろんここまで若い女の子がかけてくる可能性は多くはないでしょうが、テレクラにはこんな出会いもあるんですね。