テレフォンセックスで初体験したエロい熟女との最高のオナニー

群馬県にお住まいの誠さん(26歳・男性・会社員)からいただいたテレエッチ体験談です。

友達との悪ふざけから軽い気持ちで手を出したテレクラ。
テレフォンセックスという行為の予想以上のエロさに、アッという間に射精してしまった初心者の体験談です。
淫乱な熟女と初めてのテレフォンセックス

男なら誰しも思い出があるテレクラ体験

去年の大晦日前に悪友3人との忘年会があり、そのときの話です。

飲み会も中盤に差しかかり友人の1人がそれぞれの変わった風俗体験を順番に披露しようという事になり盛り上がっていきました。

風俗体験というよりはセックス体験がどちらかというとおおく、いまいち盛り上がりに欠けていました。

そのうち悪友の1人が昔はよく見かけたけど最近ではテレクラのお店を見る事がないという話になり、今度はそれぞれの変わった自慰行為についての話が始まってきました。

それならと、テレクラ流れで言うと最近ハマっている遊びがツーショットダイヤルでのテレフォンセックスであるとおもむろに話を切り出してきた悪友のKが語りだしていきます。

アダルトショップで最高のエロDVDを探している時にそのショップの定員さんにツーショットカードでのテレフォンセックスを薦められたというのです。

テレクラは廃れていなかった

そうしてものは試しにお勧めのカードを120分と定番のオナホールを3個とすべった時の保険の為にエロDVDを2本購入することにして、帰宅することになりました。

帰宅後さっそくツーショットカードのフィルム部分を削り暗証コードを確認します。

その後、お勧めしてくれた定員さんのアドバイスをもとに準備段階に入ります。

まずはいつもどおりにエロDVDをスタンバイします。

いつもならヘッドホンをテレビにつなぐところですが今回はテレビではなく音声は携帯電話に繋げます。

イヤホンで音声を楽しむ事にします。すでにズボンとパンツは脱いでおり買ってきたオナホールも封をやぶりスタンバイは整いました。

カードにある電話番号に電話をかけて暗証コードを入力です。

電話の向こうのやけにいやらしい熟女の声

音声が流れてきます。すると友人は「エロい熟女のお姉さんとテレフォンセックスがしたい」と定員さんのアドバイス通りに目的を直球で話します。

すると音声が少し変わり電話口には自称27歳の若妻の声が伝わってきます。

パンティーは薄いピンク色で上下ともにお揃いということです。

パンティーの上からゆっくりと中指で触ってとお願いしたそうです。

あなたとディープキスがしたい想像してみてと話していくと次に定員さんのアドバイス通りにエロDVDの音声を上げていきます。

そうすると受話器の向こうでハァーハァーといったあえぎ声が聞こえてくるとのことです。

悪友が言うにはテレフォンセックスとエロDVDが見事にシンクロしたその瞬間に果てたということでした。

因みにツーショトカードはバレンタインコールというそうです。


誠さん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

テレクラとエロDVDを併用するというちょっとおもしろい使い方ですね。

私の場合、例えばM女性に対して、過去にその女性と行ったテレフォンセックスの録音を聞かせるという羞恥プレイはたまにします。

自分の恥ずかしい喘ぎ声を聞くことで女性はさらに濡れます。

もし録音ボイスがなければ、AVの喘ぎ声を聞かせるという手軽な方法もあります。

複数のツールを組み合わせると、テレフォンセックスのマンネリ化も防げて、女性を夢中にさせることができます。

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