AV女優とのテレホンエッチ体験は刺激が強すぎた

広島県にお住まいのたくしゅんさん(60歳・男性・無職)からいただいた電話エッチ体験談です。

大学生の時に生活費を稼ぐためアルバイトを探していたたくしゅんさん。
普通の洋食店に応募したつもりが、まさかの地下室がAV撮影所として使われていました。
オーナーに気に入られ、童貞にも関わらず実際の撮影を見ることになります。
童貞には刺激が強すぎた内容だったのですが、その後新しい展開が始まります。

繋がった電話先の女性はAV女優!?

これは私が大学生の時の話です。

アルバイトを探して飲食店に応募しました

ある日、下宿先の近くに洋風の飲食店が新しく出来、ホール担当のアルバイトを若干名募集していました。

店は私の下宿先から歩いて数分のところにあり、バイト代も当時の平均時給より少し高かったため、これはと思い急いで応募しました。

すると次の日、バイトの面接をするので店までご足労くださいとの連絡があり、早速お店に行くと出迎えてくれたのは三十歳前後の長身の男性で、この店のオーナーでした。

(若いのにこんな立派な店のオーナーなんて凄いな)

と感心していると、早々に面接をしたいということで店の奥の個室に案内され、面接が始まりました。

面接自体はありふれたものでしたが、オーナーにとってどこが良かったのか、私のことをひどく気に入ってくれて、その場で採用が決定しました。

その後は雑談となり、私のプライベートのことなども聞かれましたが突然、

「女性経験はあるの?」

という質問をされました。

初対面の人にこんなことを聞かれ、私は少々驚きましたがオーナーの方は私に対してとても打ちとけた態度で接してきている感じがしていたので私も正直に、

「いえ、まだ童貞です」

と答えると、オーナーは実に嬉しそうな顔をして、

「そうか。じゃ、君には特別に良いものを見せてあげよう」

と言うと、今度は店の地下にある一室に連れていかれました。

そこにはテレビ局で使うような撮影カメラや照明器具、それにベッドやSM用と思われる拘束具などがありました。

私は驚いて顔が強張りましたが、

「ここは?」

と何とか声を発して聞くとオーナーはちょっと自慢げに答えました。

「実は趣味と実益を兼ねてAV撮影をしているんだ」

「AV!」

「そう、君も若いのだから興味あるだろう?」

「ええ、まぁ」

「それだったら、次回撮影する時に特別に見学させてあげるよ」

とオーナーは私の戸惑いながらも喜ぶ顔を見ながらそう言ってくれました。

地下室がAVの撮影現場だった

それから数日後、本当にAV撮影をするということで、

「今日の夜、お店に来なさい」

とオーナーから連絡がありました。

店は来週オープン予定だったためまだ使われておらず、当然私もバイトにまだ就いていない状態でしたが、オーナーは私のことをすでにこの店の一員のように扱ってくれていました。

店に着いて地下室の中に入るとすでに撮影スタッフのような人が数人と、本日撮影されるモデルと思われ男女二人がいました。

女性の方はまだ若い感じで、私と変わらない年恰好に見えましたので二十歳前後だったと思います。

スリムな体型ですが、バストは思いのほかあって、体型とはとてもアンマッチングな感じがしました。

撮影の段取りとかはすでに決まっているようで、早速撮影に入りました。

初めて生セックスを見て大興奮

私も数は少ないながらもAVは見たことがあったのですが、AV映像の中で繰り広げられる光景がまさにすぐ目の前で、実物の男女によってモザイクもかかることなく、実際に行なわれていることに興奮すると同時に、私のムスコもこれが限界かと言うほど思いっきり大きく屹立しました。

さらに時間が経つにつれてモデル達の行為はエスカレートしていき、私の我慢は限界に来ていたため、なりふり構わず店のトイレに駆け込み抜いてしまいました。

オーナーは、

「ちょっと刺激が強すぎたかな」

と笑いながら、帰り際に前回撮影したAVテープを貸してあげると私に手渡そうとましたが、当時はまだビデオデッキの家庭への普及率は10%以下程度で、もちろん貧乏学生の私も持っていませんでした。

そのためオーナーには、ビデオを貸してもらっても見る手段がないことを伝えました。

するとオーナーは、

「しかし何らかの映像がないとシコれないだろう。まさかさっき見た絡みを頭の中で思い出しながらヤルの?」

と言ったので、

「まさか。でもあの光景はいいオカズになるので、何とかならないでしょうか」

と逆に問いかけたらオーナーは、

「地下室で撮影している横でオナればいいじゃないか」

「さすがに周りに人がいるので恥ずかしくてできません」

「それじゃ、音声だけでも聞きながらでは?」

「音声?」

「電話だよ」

「電話?」

「そう。AV撮影しているときに電話をつなげておき、電話から聞こえる声や音を聞いてオナるんだよ」

「それはいいですね」

と私はすぐにその案に飛びついたのです。

それからすぐ下宿先に帰ると店に電話を入れてみました。

地下室に電話がつながると、何やら騒がしい声が聞こえてきて、それがすぐAV撮影中のモデルが発している音声だと気づきました。

聞こえる音は、ベッドがきしむ音、身体中を舐め回す音、ピストン運動の音、モデル女性の喘ぎ声、などなどです。

そして絡みの撮影が終了すると、モデル女性が一人で私にサービスを始めまてくれました。

おそらくオーナーからの指示でしょう。

AV女優と電話で相互オナニーしちゃいました

モデル女性は電マを使いながら一人エッチを始めました。

私もその様子を電話越しに必死で想像しながらオナりました。

やがてさらに興奮度を高めるため、私からも指示を与えるようになり、

「足を挙げて思いっきり開いて」

「下着を全部脱いで」

「後ろ向きになってお尻を突き出してアナルを見せて」

「そしてアナルに指を突っ込んで!」

などと連発で指示をして、その光景をできるだけ鮮明に想像しました。

見える映像は私の頭の中で想像された女体でしたが、次第に想像と現実の境がなくなってきて、まるで実物のモデル女性と本当に性行為をしているような錯覚に陥ってきました。

そしてその後、私とモデル女性はともに絶頂を迎え、互いに果てたのでした。

このことがあった数日後、バイトのことについて店に最終確認に行くと、何と店は閉じており、中ももぬけの殻になっていました。

オーナーの所在も連絡先も分からなく、いったい何が起こったのか全く分からないまま、結局アルバイトの件も流れてしまいました。

ちょっと残念な反面、得体のしれない不気味さも残りましたが、非常に貴重な体験をした一日でした。


たくしゅんさん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

ずいぶん昔の話とはいえ、洋食料理屋の地下室のAV撮影現場を見たのはすごい経験ですね。

童貞でAV撮影を見るとなると、興奮で大変なことになってしまうのも分かります。

当時はビデオもあまり普及してなかったということですが、電話エッチが主流だったかもしれませんね。

昔も今も電話エッチは需要がありますが現在は、様々なサイトでテレフォンセックスを楽しむことが可能です。



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