童貞のふりして女性と電話エッチした後に実際に会ってエッチしました

新潟県にお住まいの赤ペンギンさん(28歳 男性 新潟県 会社員)からいただいた電話エッチ体験談です。

現在は28歳になる赤ペンギンさんが4年ほど前にツーショットダイヤルを利用していた頃の思い出話です。
お相手の女性から童貞っぽいと言われショックを受けつつも、年上女性に合わせて童貞を装い相互オナニーを初体験します。
さらに人妻からご自宅へのご招待を受け、実際にカラダの関係まで持つことになりました・・

はじめは童貞を装って…
はじめは童貞を装って…

私は現在28歳で配送の仕事をしている会社員なのですが、今から4年ほど前の私は夜勤の仕事をしていて、女性と出会える機会がほとんど無い状態が続いていました。

その頃は特に恋人が欲しいとは思ってなかったのですが、長らく相手がいなかったので物凄く性欲が溜まっていました。

ただ出会い系サイトなどを利用するのは抵抗があったので、どうしたものかと色々と調べたところ、ツーショットダイヤルを利用した電話エッチという遊び方があることを知りました。

電話エッチ目当てにツーショットダイヤル登録

ツーショットダイヤルについて調べてみると、MAXというサイトがオススメだと紹介されていたので試しに利用してみることにしました。

ツーショットダイヤルを利用するのは初めてでしたが、自分が住んでいる地域のセンターに電話して手順に従って登録するだけなので楽でした。

登録後はとりあえずツーショットコーナーを利用して数人の女性と話してみたのですが、仕事が無い平日の日中に利用していたので人妻が多い印象でした。

ツーショットコーナーは自動で女性と繋がるのでなかなかしっくりくる相手に出会えず、何度もチェンジを繰り返していたのですが、しばらくそれを続けていたら良さそうな女性と繋がることができました。

相手の女性はサヤカさんという27歳の専業主婦でした。

会話してみたところ明るい雰囲気のお姉さんタイプといった感じで、とても話しやすかったので思っていたほど緊張せずに済みました。

いきなりエッチな話をするのもアレだったのでしばらく軽く話をしていたのですが、会話の中で突然彼女から

「もしかして童貞?」

と聞かれました。

最初は何のことだかよく分からなかったのですが、彼女が言うには私は声に自信が無くて何となく話し方が童貞っぽいとのことでした。

それを聞いて軽くショックを受けつつも実際そんなに恋愛経験があるわけでは無かったので、あながち間違ってないなと思ってしまう自分がいました。

正直なんと答えれば良いのか分からなかったのですが、年上の女性には童貞の方が受けが良いだろうと何となく思ったので、童貞を装うことにしました。

そして彼女に限って言えば童貞の方が受けが良かったようで、

「実は童貞なんです」

と伝えたところどこか嬉しそうな反応でした。

その後も彼女としばらく会話をしていたのですが、突然彼女のほうから

「そろそろエッチなことしようか」

と誘われたので、ついに電話エッチをすることになりました。

相互オナニー初体験

私が童貞という話になっていることもあって、基本的には彼女がリードしてくれました。

まず最初に彼女に指示されるままに服を脱いで裸になりました。

私が服を脱いで裸になったことを伝えると、彼女も裸になったことを教えてくれました。

次に彼女から

「今から私がオナニーするからそれを想像して」

と指示されたので、電話越しに聞こえる彼女の喘ぎ声を頼りに、彼女のオナニー姿を想像しました。

彼女は

「君のことを想像して乳首が勃ってるの」「アソコが濡れてきちゃった」

など、状況を細かく伝えてくれたので、よりリアルな想像ができて物凄く興奮しました。

彼女から

「今どうなってるの?」

と聞かれたので、素直に

「カチカチに固くなってます」

と伝えました。

すると

「じゃあ私に挿れてると思ってオナニーしてみて」

と言われたので、言われた通りやってみたらメチャクチャ気持ち良くなってきました。

彼女自身も私に挿入されていると想像しながらオナニーをしていたようで、

「固い」「熱い」

と言いながら電話の向こうで感じまくっていました。

電話越しに聞こえる彼女の喘ぎ声がどんどん激しくなっていき

「イク、私もうイッちゃう」

と彼女が叫んだところで、私も彼女の膣内に射精するのを想像しながらフィニッシュしました。

電話エッチの後、彼女と

「凄く気持ち良かったね」

などと話していたのですが、内心では正直物足りなさを感じていました。

どうしても実際にエッチがしたくて仕方なかったので、思い切って

「サヤカさんとエッチがしたいです」

と伝えました。

彼女は

「初めてが私でいいの?」

と聞いてきたので、そう言えば童貞のふりをしてたなと思い出し、

「絶対にサヤカさんで卒業したい」

と答えました。

人妻からまさかのご自宅ご招待

すると彼女から

「じゃあ今から家まで来て」

と言われて家の住所を教えてもらえたので、早速彼女の家に向かいました。

家に着いてチャイムを鳴らすと彼女が出迎えてくれたのですが、初めて会う彼女はとてもキレイな人だったので驚きました。

茶髪のロングヘアーの美人で身長は150cmちょっとくらいと小柄ながら、見た感じだと胸は結構大きかったので、今からこんな美人を抱けると思うととても興奮しました。

すでにペニスもガチガチに固くなっていて我慢できなかったので、いきなり彼女を抱きしめると、彼女は

「もう仕方いないなあ」

と言って寝室まで連れて行ってくれました。

寝室に行くなり彼女の服を脱がして裸にすると、彼女も既にヤル気満々だったようで彼女の膣はかなり濡れていました。

メチャクチャ興奮していたので我慢できず彼女をベッドに寝かせて強く抱きしめながらキスをすると、彼女はとても気持ち良さそうにしていました。

しばらくキスを楽しんだ後に彼女の首筋に吸い付いてわざとキスマークを付けたところ、彼女が「夫にバレちゃう」と言って凄く恥ずかしそうにしていたので、それを見て今すぐにでも挿れたくなってしまいました。

「もう挿れていい?」

と彼女に聞いたら、彼女が

「私がしてあげる」

と言ってきたので、ベッドの上に仰向けになってその上に彼女に跨ってもらい騎乗位の体勢になりました。

彼女が

「挿れるね」

と言って腰を下ろして自分でペニスを膣内に挿入したのですが、小柄なせいか彼女の膣内はとてもキツかったです。

彼女は自分で大きな胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら喘ぎ声を出して腰を動かしていたのですが、その姿が最高にエロくて見ているだけでも興奮しました。

しばらく彼女に全て任せていたのですが、それだけでは物足りなくなってきたので彼女に合わせて腰を動かすと、より刺激が増して気持ち良くなりました。

最後は私のほうが先にイッてしまったのですが、彼女もほぼ同じタイミングで激しくイッていました。

連絡先を交換したので、それ以降も頻繁に電話エッチをしたり、定期的に会っては関係を持ったりして、しばらく不倫の関係は続きました。

電話エッチ目当てに利用したツーショットダイヤルでしたが、美人な人妻と実際に会ってエッチまでできたので、いま思い返しても最高のエッチな思い出となっています。


赤ペンギンさん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

すごいですね、電話エッチだけでなく直接のエッチにまで持ち込んでしまうとは…

最初の童貞のフリが良かったのでしょうか。

初心な男の子に色々教えたくなってしまう人妻のエロい心理をついたのかもしれません。