SNSで知り合った人妻とのテレフォンセックス

当時神奈川県にお住まいのしゃちょうさん(55歳 男性 当時神奈川県 当時会社員)からいただいた電話エッチ体験談です。

しゃちょうさんが40代だった頃にSNSで知り合った女性はセックスレスの人妻でした。
最初こそチャットでやり取りをしていましたが、LINEの無料通話でテレフォンセックスをすることになります。
そして、実際に会ってセックスすることを想像しながらの相互オナニーに、ふたりの興奮は絶頂を迎えるのでした。

人妻とのテレフォンセックス
人妻とのテレフォンセックス

それは、私が46~47歳だった頃。

SNSで女性と知り合った。

SNSはアダルト系ではないので普通の日常会話レベルで、サイト内のチャットでのやり取りが普通だった。

お互いが特に何も気にすることなく家族の事などを書きあってた。

SNSで知りあった女性は5年以上セックスレスの人妻

何がきっかけかはあまり覚えてないが、私の声を聞きたいとのリクエスト。

彼女はずっと私をお兄ちゃんと呼んでた。

彼女の名は麻里子・人妻・当時38歳。

私は無料通話アプリなど利用していなかったので、彼女にLINEを教えてもらい登録して電話した。

麻里子は突然に電話の向こうで泣き出した。

理由を尋ねると、何となく憧れていたお兄ちゃんの声が優しいから安心したそうだ。

男としては嬉しい限りだ。

数日前から、お互いにオナニーについてやり取りしていた。

私は独身、彼女は人妻

人妻には必要ないだろうと話していたが、旦那とは2人目の子供が生まれてからセックスレス

だから、もう5年以上してない。

そんなことありえるか不思議だったが、麻里子がそう言う以上詮索のしようがない。

人妻とのテレフォンセックス

「私の声を聞いて泣いちゃって・・・、下の口も涙が出てるのか?」

麻里子「わからない。触ってみる。濡れてる。濡れてるここを触るのは久しぶり」

麻里子「お兄ちゃんは勃起してる?」

「もちろん」

麻里子「お兄ちゃん、一緒にオナニーしよ」

「旦那は?」

麻里子「今日はたぶん夜中の2時くらいに帰ってくる。だから、あと3時間くらいは大丈夫」

「わかった。じゃあ、麻里子は服を脱いで」

麻里子「下着も脱いだよ。パンティにシミが付いちゃった」

麻里子「お兄ちゃんに舐めて貰いたい。わたし、舐められるの大好きなんだ」

「お兄ちゃんも同じだよ。裸になったし、麻里子の泉から湧き出る愛液を舐めたい」

麻里子「そんなこと言われると、あぁ、もっと濡れてきちゃった」

「どこ触ってるの?」

麻里子「クリトリス」

「固くなってる?敏感になってる?」

麻里子「うん。すごい感じる。お兄ちゃんのにも触りたい」

「二人が会える機会があったら触らせてあげる」

会ってするセックスを想像して興奮

麻里子「セックスもしてくれる?ちゃんとわたしの中に挿入してくれる?」

「当たり前。時間の許す限り舐めて舐めて、突いて突きまくるよ」

麻里子「嬉しい」

麻里子「それを想像するだけで逝っちゃいそう」

「俺も、逝きそう。一緒に逝こう」

麻里子「あぁ、うぅ、だめ逝っちゃう、いくぅっ!」

「俺も逝ったよ。毎日してるのにいっぱい出た。まだ固いよ」

麻里子「わたしもほとんど毎日オナニーしてるけどこんなに興奮してやったのは久しぶりだよ。疲れちゃった」

「確かに。だってもう1時間も左手は電話を持ってるし、右手はペニスしごいてるし」

麻里子「そうだね。わたしたち合うかもね。セックス」

「麻里子は本当にお兄ちゃんに抱かれたいと思う?セックスしたいと思う?」

麻里子「どうしてそんなこと聞くの?そう思わない相手とテレフォンセックスするわけないでしょ」

「ごめん。そうだよな。でも、麻里子には旦那さんがいるし子供がいるし会える時間なんかあるの?」

麻里子「今すぐにいつとは言えないけど予定作るから」

「わかった。それまではテレフォンセックスで我慢だね」

麻里子「多分2週間以内には会える。デートできる時間は午前9時半から12時くらいまでになると思うけどお兄ちゃんは大丈夫?」

「前もってわかっていれば大丈夫だよ。会社のシフトもあるし」

麻里子「わかってる。お兄ちゃんの仕事には迷惑かけないから、日程の連絡だけは取ろうね」

麻里子「お兄ちゃんの勃起したペニスをしゃぶれると思うと今夜は寝れないなわたし」

「寝る前にまたオナニーするの?」

麻里子「わからないけど、多分する」

「付き合えないけどいいか?」

麻里子「寂しいけど大丈夫。お兄ちゃんの声初めて聞いたし、一緒にテレフォンセックスも出来たし幸せだよ」

「ありがとう。俺もだよ」

10日後の午前、デートの約束。

会うのが楽しみで仕方がない。


しゃちょうさん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

かなり生々しいテレフォンセックスのやりとりを書いてくれました。

テレフォンセックスの最中なのに旦那さんのことを聞いてしまったり、しゃちょうさんはちょっとテレフォンセックスが得意じゃなさそうな感じもしました。

テレエッチがはじまっているのに現実に引き戻されるようなことを言われたら女性も興ざめでしょう。

そこはやはりムードを大切にしたほうが良いかなと思いました。