写真サークル仲間の女性とテレホンセックス

大阪府にお住まいの白髪紳士さん(48歳 男性 大阪府 サラリーマン)からいただいた電話エッチ体験談です。

写真サークル仲間との電話中にエロい妄想をしてしまった白髪紳士さんは、思わずそれを口に出してしまいます。
理性のタガが外れてエッチな言葉を連発しているうちに、ふたりはテレホンセックスへと進んでいきます。
彼女の喘ぎ声を聞きながら官能に浸るその姿を想像するだけで、白髪紳士さんはそそられまくってしまうのでした。

趣味の合う女性とテレホンセックス
趣味の合う女性とテレホンセックス

私は写真が趣味で、ある写真サークルに入り活動もしています。

そのサークルは女性が多く、一緒に撮影に出かけてテクニックを指導したりする中で、付き合えるチャンスがあるかも知れないという下心も少しあります。

しかし現実は甘くはなく、そんなチャンスが来ることはありませんでした。

それでも女性と一緒にワイワイガヤガヤ写真撮影の話題に花を咲かせるのは、非常に楽しいもので何年も続けて来ました。

写真サークルメンバーのエロい姿を妄想してしまい、、

ある日、撮影行の幹事をしていた私は、待ち合わせ場所と時間の連絡のため、参加するメンバー数名に電話を入れていました。

その時に、思いがけず、テレホンセックスを体験する事となったのです。

私がメンバーの一人のKちゃんに電話を入れると、彼女はもしもしと返答し、私からの電話だと分かると、

「こんな格好ですみません」

と言ったのです。

携帯電話で、音声だけなのに、余程変な格好をしているのだろうかと気になりました。

要件を伝えたあと暫く雑談をしていた時、彼女のあの最初の言葉の疑問を問いただしました。

「さっき言ったこんな格好って、どんな格好しているの?」

素直な質問です。

するとKちゃんは

「え~、お風呂掃除をしていたので、上はTシャツで下はパンティーです、、」

と少し照れくさそうに今の姿を答えたのです。

私も男性です。

あのぽっちゃりとしたKちゃんのその姿を想像すると、下半身が少し盛り上がるのを感じました。

ノーブラなんだ、、、パンティーってTバックだろうか?、、と勝手にいろいろ想像し、それがつい口を突いて出てしまったのです。

するとKちゃんは

「いやだわ!」

と呟きつつも

「そうだけど、私のTバック姿想像してたでしょう~Hね」

と笑いながら答えました。

タガが外れてエロい言葉が次々と、、

そんな返事が来ると、いつしか理性のタガが外れた様に、自分でも思いがけない言葉が口をついて次々と出てしまったのです。

「じゃーKちゃんのTバックは、汗ばんだあそこに食い込んでいるんだね」

「胸の谷間も汗で光ってるのだろうね」

想像した言葉を次々と投げかけ、やがて彼女が乳房を揉みしだき、割れ目に手を伸ばすように誘導しました。

こうなると、お互いに現実からは全く違った世界へといざなわれたように、相手の姿を想像し、相手の言葉に誘導されてマスタベーションを始めたのです。

私は勃起した自分のものをKちゃんに説明し、

「見えるかな?」

と話しました。

もちろん私の言葉で、Kちゃんがその姿が想像できるかと言う意味です。

「見えるわよ~すごくそそり立って血管が浮き出ているのが見えるわ~、亀頭も大きく反り返ってて、おいしそう~」

と夢心地で返事をしてきました。

「じゃ~今度はKちゃんのを見せてよ!開いて見せてよ!」

と要求しました。

すると

「見える~?ピンクのヒダが濡れて光ってる~」

と返します。

指を使って割れ目を撫で、クリトリスをいじっているのでしょう。

「ああ、あああ~あああ~ん」

と喘ぎ声を上げ始めました。

喘ぎ声を聞きながら官能に浸る姿を想像するだけで、、

私は自分のものをしごきながら

「入れて欲しい?」

と焦らす様に話しました。

「ああ、あああ~あああ~ん」

と私の声を無視する様にマスタベーションに熱中している様子が感じ取れました。

私はしばらく黙って、Kちゃんの喘ぎ声を聞いていました。

女性がマスタベーションしている姿を想像すると、エッチな気分が一層そそられる想いがしました。

それをこらえて耳をそばだてていると、やがて

「ああ~あああ~ん、入れて~来て~」

と叫び声を上げました。

Kちゃんの愛液で光るピンク色の花芯がさもそこにあるかのように、私は腰をぐっと落として自分のものを前に突き出しながら

「ああ~深く刺さったよ~」

と呟くと、

「突いて~もっと突いて!もっと強く~」

と激しく喘ぎながら声を張り上げました。

そしてお互いに声を張り上げて果てました。

それから暫くお互いに無言の状態が続き、暫くして

「ジャーね」

とこちらから一方的に電話を切りました。

数日後、電話案内した写真サークルの撮影行の日を迎えました。

Kちゃんとは顔を合せても、お互い何もなかったように振る舞い、楽しい撮影行を終えました。

サークルメンバーと解散して別れてから、私とKちゃんはどちらからともなく連れ立って歩き、黙ってラブホに入ってリアルセックスを楽しみました。

それ以来、時々会って実際にセックスすると共に、会えない日々が続いた時にはテレホンセックスをする仲になりました。

彼女に結婚を前提とした男性が現れるまでの2年弱、この関係は続きました。


白髪紳士さん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

写真サークルで知り合った女性とテレホンセックス。

普段からは想像できない彼女のエロさに大興奮してしまいますね。

さらにリアルエッチもするように。

サークル活動の後はセックスということでサークル活動もますます楽しくなりますね。

テレホンセックスができればリアルエッチのハードルは極端に下がっていますから、テレホンセックスから狙っていくのも良いかもしれませんね。