電話エッチした相手が実は美少女だったと知り、会えばよかったと後悔

和歌山県にお住まいのにゃんこ先生さん(46歳 男性 和歌山県 会社員)からいただいた電話エッチ体験談です。

にゃんこ先生さんがまだ31歳だった頃、テレクラで14歳の女子中学生ユリちゃんとつながります。
そのユリちゃんから聞いた初体験話はとてもエロく、思わず興奮したにゃんこ先生さんは我慢できずに電話エッチを敢行します。
せっかく電話エッチする仲にまでなったものの、ユリちゃんに26歳とサバを読んでしまっていたにゃんこ先生さんは、逢おうと誘うことができず・・

あの時アプローチしていれば…!
あの時アプローチしていれば…!

私は現在46歳の会社員です。

私の若い頃はテレクラが流行っており、私もよく利用しました。

その時に電話エッチした女子高生がいたのですが、後になって「ああ、逢っておけば良かった・・」と強烈に後悔する体験をしました。

仕事帰りにテレクラ通い

これは今から15年程前、私が31歳の頃でした。

この頃は仕事を終えてからJR和歌山駅裏にあるテレクラ(TTB)へ行き、深夜0時過ぎぐらいまで滞在するようにしていました。

私の住んでいたのは和歌山県和歌山市という田舎ですし、そんなにコール数は多くありません。

そこで女性と繋がったら、頑張ってトークしたものです。

たとえ相手が暇つぶし目的で電話をしてきてるとわかっても。

そんなある夜、14歳の女子中学生と電話で繋がりました。

相手の名前はユリちゃんといい、和歌山市の隣の那賀郡に住んでる娘です。

ユリちゃんは14歳というだけあり、若い男性を求めていました。

そこで年を誤魔化してユリちゃんとトークしたというわけです。

私は当時31歳というオッサンだったんですが、声は若かったので26歳と年齢を誤魔化しました。

今から思えばちゃんと実年齢を伝えておくべきだったと後悔してるんですけどね。

若い男性を探してるからか、他の男性客からユリちゃんの電話は保留で流されることが多かったんです。

何度も話すうちに打ち解け、ユリちゃんの性生活事情について教えてもらったりしてました。

ただ私は26歳と年齢を誤魔化してるので、会ったらオッサンじゃん!と嫌われてしまう可能性があります。

それで仲良くなるも、逢おうとは言い出せずに電話だけのやり取りをしてました。

14歳のエロい初体験話

そんなある日、ユリちゃんから初エッチについて聞かされました。

実はユリちゃん、14歳のくせにバージンじゃなかったんです。

その相手はテレクラで逢った男性でした。

ユリちゃんは相手の事を気に入らなかったものの、「お願い!エッチさせて!」「お願い!」と何度もお願いされてるうちにエッチさせてしまったんだとか。

これを聞いて私は興奮しちゃったんですよね。

処女だった子がエッチしたのか!と思ったとたん、

「どんなだった?」

とつい聞いちゃいました。

そしてユリちゃんからの答えは、実にエロい内容だったんです。

初めてだったのにあまり痛くなく、後半は気持ち良さが混じって声まで出ちゃったんだとか。

しかもそれに興奮したオジサンは一回終わってもすぐに二回戦。

二回戦を終えてからも間を開けずに三回戦という感じでずっとハメっぱなしでした。

どうやら当時流行しだしたバイアグラを男性は飲んでたっぽいんですけどね。

おかげでユリちゃんは夕方15時半~20時ぐらいまでずっとラブホでエッチしていたそうです。

そして後半にはイクようになっていて、中出しまで許しちゃったんだとか。

途中にはラブホテルで大人のおもちゃを買い、それも使われたって言ってました。

エロい初体験話に我慢できず・・

話を聞いてる途中で私は我慢出来なくなり、オナニーを初めてしまいました。

オナニーをしたことで私の興奮度は高まり、ユリちゃんにもオナニーするよう促します。

するとユリちゃん、オジサンから買ってもらった大人のオモチャを持って帰ってきており、それを使ってオナニーしてくれました。

電話口にヴィ~ンという音が聞こえてきましたし、使いだしてからユリちゃんの声のトーンが明らかに変わったので、大人のおもちゃで感じてる事は間違いありません。

今まで普通に会話していた中学二年生がオナニーはじめちゃったよ・・・と想像するだけでイキそうになりました。

「ユリちゃん指入れてみて・・気持ち良くなるポイントとかある?あったらそこを優しくなでるように触ってみて・・・」と優しく話し掛けます。

するとユリちゃん

「ウン・・ン・・ある・・気持ちいい・・・・アン・今なら大丈夫」

と本当に指を入れて感じ、声を漏らしてるんです。

以前のオナニーはクリのみで、膣内に指を入れるのは怖かったのだそうです。

でもエッチをしてから、あんな大きいものが入ったのなら指を入れても大丈夫だろうと指入れオナニーをするようになったということでした。

ただ自分でしてもあまり気持ち良くはなかったそうなんですが、私の声を聴きながら、そして指示に従いながら指を入れると凄く気持ち良かったとの事。

残念ながらユリちゃんを電話エッチでイカせることはできませんでしたが、私は気持ち良くフィニッシュさせてもらいました。

こんな感じで那賀郡在住の14歳ユリちゃんとは何度も電話エッチをしました。

電話エッチする度に色気のある声をもらすユリちゃんに当時はメロメロでした。

年齢をサバ読んでたことを激しく後悔

後悔したというのは、その2年後です。

この頃になるとユリちゃんはテレクラへの電話をやめており、私もユリちゃんの存在を忘れてました。

そんなある日、テレクラスタッフからユリちゃんの写メを見せてもらったんです。

ユリちゃんは若い男性目当てに電話をしてきていたので、よく保留で回ってました。

ですのでテレクラスタッフや常連はユリちゃんの事を知ってましたし、私がユリちゃんとひんぱんに話してたことをテレクラスタッフは知ってました。

だからでしょう、こっそりと見せてくれたんです。

ユリちゃんの高校一年生になったそのお姿を。

ハッキリ言って絶望しました。

何故かというと美人女性芸能人の釈由美子(デビュー当時ぐらい)そっくりの美少女だったからです。

しかも逢ったのは、そこのテレクラスタッフで年齢は見た感じ40歳オーバーのオジサンです。

若い男性目的で電話してたとはいえ、話して面白かったら相手がオジサンでもOKだったとの事。

私は年齢をサバ読んでいたので気後れして逢おうと誘えなかったんですけど、ちゃんと実年齢を話して逢いに行っておけばよかった・・と凄く後悔しました。


にゃんこ先生さん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

にゃんこ先生さんが使ったのは店舗型のテレクラですね。

今は携帯が便利になったので数少なくなってしまった店舗型のテレクラですが店舗型なので案内したりするのに店員さんがいるんですよね。

まさかその店員さんに上玉をゲットされていたとは…!

昔の話ですから問題ないですが、今は未成年との淫行は大問題ですからツーショットダイヤルや出会い系サイト利用する人は注意してくださいね。