テレクラで繋がった男性の優しい言葉遣いに全てを許した私

川崎にお住まいの千佳さん(28歳・女性・OL)からいただいたテレエッチ体験談です。

テレクラで繋がった男性に、知らず知らずのうちに心を開いてしまった久美子さん。
男性が優しくリードしてくれたことですぐに身体も許してしまったそうです。
丁寧にねっとりクンニされる私

口数の少ないある男性との出会い

私は女性で、電話の相手は男性Aさんと書くことにします。

テレクラに電話されるにしては随分口数の少ない方でした。

お話はわかりやすい内容から始めようと思い、オーソドックスですが血液型をきいてみると私と同じでした。

本当に些細な共通点が見つかり年齢を聞くとそれも同じで、生まれた月まで同じでした。

互いに独身で家族のことなど結構お話が広がりましたが職業だけは教えていただけませんでした。

少し胃の調子が悪い時があって、つい話してしまうと「ストレスは思い当たらないか」と聞かれ、不思議な感じがしました。

最初は会話など続かないだろうと思っていたAさんに、いつの間にか私が癒されることに気付き、思い切って会う約束をしました。

すぐに全てを許した私

いつもAさんに見守られているという感覚が生まれていました。

約束の場所に行くと黒づくめの服装で私より少し背の高い男性がいて、その方がAさんでした。

Aさんは真っ赤になっていました。

カフェへ行き、どうしても聞きたかったことを尋ねました。

それは職業とテレクラに電話されたきっかけです。

Aさんは精神科医、相手からどれだけ話を聞き出せるか、相手の気持ちを癒せるか挑戦したそうです。

確かに胃の調子を話した時に「何か良くないものを食べなかったか」と聞かずストレスが原因ではないか真っ先に浮かぶことも納得できました。

そして黒色が好きか尋ねると「自分は少し体型が…痩せて見える色を選んだ」とのことです。

カッコつけないAさんに惹かれ、やがてAさんから口説き文句が。

「何か悩みごとがあったら俺にだけ話してくれ」というので、私は悩んだらAさんに診てもらうのかと思いました。

よく赤面するAさんは私とは話しやすいと言ってくださいました。

ちゃんと相性も見ていたようです。

テレクラから始まった恋愛

初めはどうであれ、やがて手を繋ぐようになり、お付き合いが始まりました。

私はAさんにテレクラをしていた理由を聞かれました。

実はあがり症で別人になったつもりで徐々に克服しようと思っていたのです。

それを聞いたAさんは、まるで患者に出会ったようだと笑いました。

私も主治医に出会ったようだと笑いました。

実際に会う約束までしたのは、会話だけでそこまでの決意をしたのはAさんだけでした。

さすが、心理に関するプロだと思いました。


千佳さん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

テレクラに電話をかける時点で女性なら誰しも緊張するもの。そんな時に優しく口説かれたら心を開いてしまいますよね。

電話で顔も見えない相手とエッチするという特殊な状況では、そんな目に見えない信頼関係も大切なのかもしれません。

ツーショットダイヤルでいいテレセをするなら、そんな心遣いは欠かせません。

女性によっては今すぐ卑猥な言葉でイカせて欲しいという人もいれば、恋人のように優しくラブラブな会話をしたい人もいるからです。

一回のテレセで満足させることができれば、すぐテレセフレの関係になりますよ。

電話でエッチに上手に誘う方法上手に口説く方法こちらの記事を参考にしてください。