テレクラサイトで出会った40代のご主人様からのソフト調教…♡

大阪府にお住まいのmiyakoさん(24歳・女性・無職)からいただいたテレエッチ体験談です。

テレクラサイトで知り合った40代男性。
初めて会ったその日に、白昼堂々全裸にされそのままドライブへ連れて行かれてしまいます。
まじめでおとなしい性格のmiyakoさんは、調教羞恥プレイの快感に目覚めてしまいます。
露出 ドライブ
露出ドライブで調教されて

一人暮らしのさみしい生活で・・・

私が初めて電話でエッチというものにハマったのは、社会人になったばかりの23歳の時でした。

地元四国の大学を卒業後、兵庫県で就職が決まり縁もゆかりもなかった地で初めての一人暮らしがスタートしました。

仕事内容はきついものではなかったのですが、もともと大人しく少し人見知りな性格の私は同僚や先輩にも馴染めず、お休みの日も一人家の中でテレビを見て過ごす日々でした。

そんな生活が1年もたった頃、寂しくて寂しくて仕方がなくなってしまったのです。

ちょうどその頃仕事で悩みを抱えていたけど、話せるような人は誰もおらず、誰かと話したい。私の話を聞いてほしい。抱きしめて優しい声をかけてほしい。

そんな思いが我慢できなくなったのです。

テレクラサイトで出会った年上の彼

私は携帯でテレクラのサイトを検索していました。

そして、そこである方と出会ったのです。

その方は40代の男性で、もともとは関東の出身で今は転勤のため大阪府に住んでいました。

物腰は柔らかく、穏やかな人柄で、テレクラに対して感じていた恐怖心は一瞬で消え去りました。

その方はKさんという名前で銀行員をしていると言っていました。

私は幼い頃両親が離婚しており、母しか知らないため父親という存在に強い憧れがありました。

そのためかなり年上のKさんが父親のように優しく話を聞いてくれることにとても癒され、また会ったこともないのに何か特別な感情が湧き上がってきたのです。

「君の話をもっと聞きたいから会おう」と言われた時には何の躊躇もありませんでした。

次の週末、私はOさんの住む大阪に行き、梅田駅で待ち合わせをしました。

実際に会ってみて

実際に会ったらガッカリするようなルックスかもしれないな、と覚悟をしていたにも関わらず、Oさんは爽やかなルックスでとても40代には見えませんでした。

「はじめまして」

優しい笑顔に私は胸が高鳴り、緊張で小さな声で「はじめまして」というのが精いっぱいでした。

そのまま、Oさんの車に乗せられドライブをしながら親身に話を聞いてくれたのです。

私は悩み事の相談にのってもらいながらつい感極まり涙がでてしまいました。

それを見たOさんは車を停めて私をギュッと抱きしめてくれました。

「君は普段から自分を押し殺しすぎているんじゃないのか」

そう言いながらキスされました。

私は全く抵抗しませんでした。

むしろ、Oさんに抱擁され心地よく、もうOさんのものにして欲しかったのです。

「君を心から解放してあげるからね」

と言いながら服を全部脱がし始めたのです。

時間はまだ午前で明るかったため、私は慌てました。

「Oさん!ま、待ってください!どこかホテルに…お願いします…」

日常からの解放…車内で全裸にされ

Oさんは首を振りました。

車内露出プレイ
車内露出プレイで全裸を強要され

「それじゃあダメなんだよ。君が色々な事から解放されて、心から楽になるには常識や恥ずかしさといった固定概念から解放されなくてはいけないんだ。ほら、安心して。僕は君がどんな恥ずかしい恰好をして、人から軽蔑の目で見られても僕は絶対に君を嫌になったりしないから。」

私は白昼の車内で初めて会った男性に会って1時間で全裸にされたのです。

ですが、不思議と恥ずかしいのに経験したことのない喜びも感じていました。

白昼のドライブで全裸露出プレイ

そのまま車は走りだし、隣の車線を走っていたトラックの運転手から驚きの目で見られました。

私は恥ずかしさから泣き出しそうになりました。

それを見てOさんは、少し意地悪そうな顔になり

「君を見て、驚いているね。なんだあの変態女はって思っているんだろ。ほら、ダッシュボードに両足を開いて足を上げなさい」

すごく恐い声で言われ、私は泣きながら足を上げました。

この人はやっぱり恐い人だったんだ、本当に言うことを聞く私をバカな変態だと思って軽蔑してる。

私は悲しくて仕方なくなりました。

車はそのままホテルの駐車場に入りました。

身も心もOさんのペットにされてしまった私

車が停まったとたんOさんは最初の優しい顔に戻り

「恥ずかしかったのによく頑張ったね。頑張っている君は可愛かったよ。」と言って抱きしめてくれました。

私は恥ずかしさから解放された安心感と、Oさんがこんな私を軽蔑していないとわかり、嬉しくて幸せな気持ちになりました。

Oさんはこんな私でも受け入れてくれる、そう感じたのです。

「もっと頑張っている君を見たいんだ」

そう言って私を裸のまま部屋の中に連れて行ってくれました。

それからは私はOさんの思いのまま、求められることは何でもして喜んで褒めてもらえるように頑張りました。

それがとても快感になってしまったからです。

3年経った今では「ご主人様」と呼ばせて頂き、定期的にいい子になるための調教をしてもらっています。

ご主人様の本当の名前も住んでいる所も何もしりませんが、もうそんなことはどうでもいい位に幸せなペットになってしまったのです。

投稿者:miyakoさん 24歳 女性 無職 大阪府


女性なら誰しも、退屈な日常や一人さみしい生活から抜け出して、非日常の世界を覗いてみたいという願望を持っています。

ちょっとしたきっかけ。

miyakoさんの場合それが電話(テレクラ)での出会いでした。

多くの女性が退屈な日常を飛び出したいと願って電話エッチサイトにアクセスしてきます。

入れ食い状態とまではいかないまでも、そういったサイトで網を張ってじっくり待てばエッチな女性は確実に見つかりますよ。