エクスタシークラブで変態人妻と肛門触診プレイ

東京都にお住まいのわたるさん(44歳・男性・東京都 会社員)からいただいた電話エッチ体験談です。

40代になってから以前より変態的な性的嗜好が強くなってきましたが、パートナーである妻にはとても言えません。
そんな抑圧された欲望を開放するため、日々テレホンエッチに勤しんでいます。
今回私が選んだのは、M歴が10年以上という50代前半の主婦。
私が肛門科の先生になりアナルを診察・治療したいと伝えると、とても興味を持ってくれました。

恥ずかしい格好でアナルを診察されてしまう人妻

誰にも言えないエッチな性癖。

男性も女性も少なからず持っているはず。

私は44歳・普通の会社員男性ですが、40代になってより変態性癖が強くなりました。

結婚していますがもちろん妻にはその性癖は言えません。

パートナーに言い出せないなどの理由で自分の性癖を開放できていない人におすすめなのがテレホンエッチ。

私がこの存在を知ってからは、性癖を満たす手段としてテレホンエッチを使っています。

自分の性癖に合わせた番組サイトを選ぶと、夢にまで見た変態プレイも叶ってしまいます。

ノーマルから過激なアブノーマルプレイまで、お相手も女子大生、OL、人妻、熟女と様々な年代の女性を選べます。

私がしたいプレイは、40代から50代の人妻との変態イメージプレイ。

具体的には「お医者さんごっこ」でして、自分が肛門科のドクターになり、相手の女性(患者役)のアナルを診察したり治療したりすること。

選んだ電話サイトは、「SMエクスタシークラブ」。

本格SM調教、イメージプレイ、変態プレイ、SM初心者という4つのメニューに、女性のプロフィールメッセージが常時多数登録されておりますので、お気に入りの女性プロフィールを選びます。

私が選んだのは、変態プレイメニューの50代前半という主婦の女性。

プロフィールメッセージではM歴が10年以上と長く、数名の特定のご主人様に調教されてきたとのこと。

自分の希望する変態イメージプレイの話もしやすい雰囲気だったので、指名していよいよ会話スタート。

肛門科の先生になりアナルを診察・治療したい

「こんにちは~」

と明るい声での挨拶をしてくれ、第一声からとても好印象。

家事を終えた空き時間に電話をしているとのこと。

相手の女性をイメージするために、いきなりだけどスタイルやスリーサイズを聞くと答えてくれ、スレンダー体系で身長165センチくらい、B86W60H88くらいだそう。

髪の毛はセミロングでご主人には自分がM性癖があることは長年内緒とのこと。

これで自分の中で女性像がイメージできました。

いよいよ自分の性癖を話します。

お医者さんごっこをして、肛門科の先生になりアナルを診察・治療したいと伝えると、とても興味を持ってくれ、そのプレイしてみたいとのお返事。

その時点で理想の女性と変態プレイができる期待で身体が興奮しはじめ、下半身は勃起してきました。

そして電話でのお医者さんごっこがスタート。

「次の方、診察室にお入りください」

と。

女性も

「よろしくお願いします」

と患者役になりきっています。

「〇〇さん、お尻の具合はいかがですか?」

と問診から始めます。

「では、今日もお尻を見ますから、ベットに上がって四つん這いになってください」

と促します。

女性も

「先生、恥ずかしいです」

と言いながらお尻を突き出します。

「お尻の穴に指入れて触診しますね、少し我慢してください。ほら」

と指を入れていきます。

女性も

「あ、あ、先生、変な感じがします」

と声が感じ始めました。

「もっと奥まで入れますね、もう少し我慢ですよ」

とさらに指を動かすイメージを作ります。

女性は既にシチュエーションに興奮しており、喘ぎ声も出し始め感じています。

頭の中でほぼ完全に治療されているイメージができている

その後さらにプレイ内容はエスカレート。

「少しお尻の奥の具合がよくないので、今日はお注射して治療しますね」

と。

そのお注射とは浣腸のこと。

「浣腸しますから我慢してくださいね」

と伝えて、

「入れるよ」

と言いながら浣腸をイメージさせます。

女性も浣腸をされているイメージをして、

「あ~、苦しいです」

と頭の中では浣腸されてるイメージをしています。

少し我慢させ、

「それではこの容器に排泄してもらいます。きちんと排泄してるか確認しますね」

と伝えます。

排泄を見られる恥ずかしさから女性も

「恥ずかしいです」

と言いながら、排泄をイメージします。

この段階で女性の頭の中でもほぼ完全に治療されているというイメージができていて、

「はあはあ」

と感じている声が止まらない状態になっています。

そして最後に

「今日はかなり大きな注射をしますから、最後しっかり我慢しましょうね」

と、勃起したペニスをアナルに入れる想像をさせます。

自分が望む「お医者さんごっこ」プレイでイッてくれた

そしていよいよ大きな注射での治療。

ここからはアナルセックスをしているイメージを女性にも持たせるよう、自分も

「はっ、はっ」

と腰を動かすような声を出します。

そして最後のフィニッシュ。

「お尻の中に白い液体のお薬を出しますから、そのままじっと我慢してください」

と伝え、そろそろ射精することを女性に伝えます。

そしてこちらの興奮もMAXになり、

「さあ、お薬だすよ!」

と言いながら

「イク~」

とペニスが大爆発!

女性も

「先生、イッちゃいます!」

と言いながらイッてしまいました。

女性も病院で治療されているイメージができて興奮したそうで、テレホンエッチ中はずっと股間を触ってオナニーしていたとのこと。

もちろん自分もプレイ中ずっとペニスをシゴいていました。

また、自分が望むプレイでイッてくれたのもとても嬉しかったです。

「また次も電話でいやらしいプレイをして楽しもうね!」

と約束して、テレホンエッチは終了。

その後もプレイの余韻が残り、思い出して一人でしてしまいました。

電話でのプレイだと相手の顔は分かりません。

でも相手の姿を自分が理想とする姿に想像しながらプレイできるので、リアルなエッチよりも大興奮します。

自分の性癖願望を叶えられずモヤモヤしている方は試してみてください!


わたるさん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。

アブノーマルな性癖を解放する場所が無い…、そんな方におすすめなのがツーショットダイヤルです。

歪んだ性癖を持っているのは男性だけではありません。

エクスタシークラブではド変態なプレイで興奮してしまう女性が多くいます。

ところで、肛門科の先生はやっぱりアナル好きの方が多いんでしょうか?



みんなのテレホンエッチ広場では、皆様からのテレホンエッチ投稿体験談を募集しております。
こちらの体験談投稿フォームから投稿ができます。
投稿いただきました体験談は、このコーナーで掲載をさせていただきます。



アナル, 人妻, 勃起, 変態, 性癖, 患者, 注射, 浣腸

Posted by user01


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