カワボ年上女性のトロトロあまあま命令で絶頂しまくった話
福島県にお住まいのけけさん(29才 男性 飲食店)からいただいた電話エッチ体験談です。
けけさんは専門学生で一人暮らしをしていました。
独りの生活にも慣れてきたころ出会いを求めてワクワクメールを利用します。
そこでボブの似合う少し肉付きのある巨乳美人、A子さんと出会います。
メッセージのやりとりをしているうちに彼女から電話しようよと誘われます・・!

22歳の専門学生時代の話です。
一人暮らしにも慣れてきた夏休みに、どこか性欲のはけ口を探すようになりました。
スマホ片手に自家発電をしていても、何か物足りない…そう、生々しさが無かったんです。
そんなときにワクワクメールというサイトにたどり着きました。
そうです、出会いたかったんです!
とはいえなかなか女性から返信が来ることはありません。
来たとしてもサクラっぽい雰囲気の女性だけです。
まぁ、この時初めてサイトを利用したので、警戒しすぎていただけだと、今では思っています。
A子さんと電話していると、「こっちおいで、一緒に寝よ。」
そんな中でA子さんという人とメッセージでやり取りすることになります。
写真ではボブの似合う少し肉付きのある巨乳美人。
拾い画っぽさも無いし、プロフィールもどこかリアル…な気がする!
「頼む!本物であってくれ!」という数百回目の思いをはせながらアプローチすると、すんなり返信が。
最初はお互いの趣味などについて話しており、僕が学生であると知ると「かわい~w」みたいな感じで少し意地悪をしてくる年上の女性です。
この時点で僕の心はほとんど満たされていたのですが、畳みかけるように「電話しようよ、声聞いてみたい」と電話のお誘いを頂けたのです。
LINE交換を済ませ、スタンプでのあいさつを交わすとすぐに着信が。
「思ったより大人っぽい声だねw」
すこしバカにしたような言い方でしたが、年上とは思えないほど可愛い声に完全ノックアウト。
A子さんはその時アニメを見ていたらしく
「うっわ、爆発…えっ!すご!」と、語彙力の全くない実況を頂きました。
10分ほどすると急に声が近くなり「なにしてた~?」と甘えるような声で話しかけてきます。
そこから何を話していたのか正直覚えてないのですが、A子さんの眠気が限界になってきたあたりで「こっちおいで、一緒に寝よ。」と急に大人っぽいセリフを投げかけられます。
「よしよーし。」
「いいこだねぇ」
「あしたも電話するから。」
と甘い声でしゃべり続けるA子に対して、僕の息子がギンギンに。
声だけで気持ちよくなるんだ、変態さんだぁ雑魚ちんぽだぁ
そんな僕を察していたのかはわかりませんが、急に「ちゅっ」という音が。
最初は何か分かりませんでしたが、A子さんからのリップ音が続くことで、僕に投げかけられているものだと気づきます。
「ねー、最後にしたのいつー?」
「童貞だっけ?」
「おっきくしてんの?」
と段々と言葉のエロさに拍車がかかります。
言い忘れていましたが、当時は童貞でした。
そんな童貞専門学生が、リップ音と段々エロくなる言葉に抵抗できるわけもなく。
「大きく…してます…。」と言うと「じゃあ脱ぎ脱ぎしよっか…♡」と一発目の命令が下されます。
性欲に抗えない僕は布団の中でパンツごとズボンを下ろします。
「まだ触っちゃだめだよー」と言いながら、激しいリップ音を響かせるA子さん。
ほんの少し掛布団が当たっているだけなのに、こんなにも気持ちが良いものなのか。
今でも鮮明に思い出すことができます。
なにより僕の性欲に拍車をかけたのは、年下のように可愛い声なのに、命令するときだけなぜか大人っぽく聞こえてしまうところ。
そんなA子さんは次に「ゆっくりシコシコしよっかぁ」とまた命令をしてきます。
当然従います。
「息荒いね」
「気持ちいねぇ」
「イくとき言わないとだめだよ?」
「声だけで気持ちよくなるんだ、変態さんだぁ」と言葉攻めを繰り返します。
僕のイきそうという声とともに「手離して。」と少しきつく言ってくるのです。
ビクッとしつつもその命令にしたがうと「偉いねぇ~またゆっくりシコシコしようねぇ」と言ってきます。
「シコシコ我慢できない変態学生」
「エロガキ」
「声だけでムラムラする雑魚ちんぽだ」
など、さらなる言葉攻めで畳みかけます。
僕がイクたびに「よくできました、変態ちんぽ♡」
僕が限界を伝えても「手、止めて。」の繰り返し。
どれほどの時間繰り返したのか分からなくなってきたところで次は、
「イきそうでも我慢してね、でも手止めたらだめだよ」
「だめだめだめイっちゃだめ」
「変態なんだから我慢しないと」
「イきたい?出したいの?精子びゅっびゅしたいの?」
「おねだりは?」
もう限界が近いなんてレベルではありません。
本当はすでに射精しているのでは?
そんなタイミングでA子さんは「イけっ」と命令。
それと同時に放出される溜まった精子たち。
それからどんな会話をしたのかあまり覚えていませんが。
自分で潮吹きするまで命令されたことだけははっきりと覚えています。
それから2、3日に一回は同じような事をしては、お互いのオナニーの音(服や布団が擦れる音だったり、体液のぐちゅ音だったり)を聞かせあいながらオナ電をしまくっていました。
もちろんA子さんは毎回
「へーんたいっ」
「雑魚ちんぽくん」
「まだだめ」
「がまんだよぉ」
「シコシコしたいの?」
「出したいときはどうするんだっけ?」
と言葉攻めを繰り返します。
そして僕が絶頂を迎えるたびに「よくできました、変態ちんぽ♡」と可愛い声で言ってくるのです。
今ではやり取りをしなくなってしまいましたが、今でも思い出してはオカズにしています。
その後は普通にサイトを利用して、女性とあってはセックスしたりしなかったり。
ただ一ついえることは、あの時のオナ電が一番興奮したということだけです。
みんなのテレホンエッチ広場では、皆様からのテレホンエッチ投稿体験談を募集しております。
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投稿いただきました体験談は、このコーナーで掲載をさせていただきます。
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けけさん、電話エッチ体験談投稿ありがとうございます。
A子さんハードにではなくソフトに甘く責めてくる甘サド系でしたね。
かわいい声で優しく責められたらハマってしまう男性は多いのではないでしょうか。
けけさんもあの時のオナ電が一番興奮したと仰ってますしね。
テレホンエッチの楽しさがよくわかる体験談でした。